横川駅の峠の釜めしをじっくり見てみよう。

Posted: 2014年7月27日 カテゴリー: 旅行
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横川駅の峠の釜めしをじっくり見てみよう。

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漬け物が別についてくる。値段は1000円
現在、ラベルが富岡製糸場世界遺産記念バージョンになっている。
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あけてみましょう。
蓋に「横川駅 おぎのや」とある。
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あんずと栗と鶉の玉子が入ってる。
釜は益子焼き
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漬物のケースを開けてみよう。

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販売元はおぎのや。

他に何が入ってる?椎茸、タケノコ、鶏肉、生姜、ごぼう、グリンピース、こんな感じか。
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横川駅

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峠の釜めしは軽井沢駅でも販売している。

軽井沢駅は駅そば発祥の地である。

そば屋もおぎのや。そばの茹で時間に3分ほどかかる。

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軽井沢は江戸時代は宿場町だった。明治に入り宿場は廃れる。外国人などが別荘を建てた。そして避暑地として認識されていく。

軽井沢は都心から意外と近い。現在、新幹線で上野ー軽井沢間は1時間ほどである。

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